*&ruby(さいおうたくま){斎王琢磨};:[[登場デュエリスト]]:[[遊戯王GX]]:&size(15){声:なし}; [#f1b49748]
//*アンデット&ruby(ぞく){族};
//《カード名》、《【デッキ名】》 カード名、デッキ名はそれぞれ特殊カッコで挟んでください。
//注意:カードの名前の表記は、空欄は半角。英数記号は全角になります。
//※荒らされた場合は→「バックアップ」から差し戻しをして下さい。
//遊戯王wikiにはリンクを貼らないようにして下さい(管)

-特徴
洗脳は無い
-攻略

-小ネタ

-出現条件
//最初から登場
最初から登場

-パートナーパック
パートナー不可
//[[-]]
//[[-]]
//[[-]]
//[[-]]

**使用デッキ [#g7a1f365]

-お気に入り
//《-》 ×2
//《-》 ×1

-パートナーデッキについて
パートナー不可

-デッキ1について

-デッキ2について

-デッキ3について

|LEFT:|CENTER:|LEFT:|c
|デッキ名|レベル|デッキ使用場所|
|[[当然正位置!]]|3|難易度:デュエルはじめて|
|[[当たり前のように正位置!]]|6|難易度:ルールは覚えた|
|[[何が何でも正位置!]]|8|難易度:デュエルチャンピオン|

**ストーリー [#h5a9f7e5]
無し
//|CENTER:BGCOLOR(ORANGE):COLOR(white):サブタイトル|CENTER:BGCOLOR(ORANGE):COLOR(white):信頼度|CENTER:BGCOLOR(ORANGE):COLOR(white):相手|
//|-|ハート1|[[-]]・[[-]]|
//|-|ハート2|[[-]]・[[-]]|
//|-|ハート3|[[-]]・[[-]]|
//|-|ハート4|[[-]]・[[-]]|

。。。以下コピー
**&ruby(さいおう たくま){斎王琢磨(B)}:[[登場デュエリスト]] &sizex(3){声:子安武人} [#y12080ae]
あなたは、運命というものを信じていますか…?
…フフフッたしかに、突然聞かれても困る質問です…
-特徴
通称「綺麗な斎王」。
破滅の光より解放され、リハビリを兼ねて大会に参加してる模様。
アニメ本編では再びダークサイドに落ち、十代と戦う事になるのだが、TF3では尺の都合でカット。
ただし[[早乙女レイ>早乙女レイ(BR)]]のイベントでその予兆は垣間見れる。

前作よりも運命力は弱く設定されてしまっているが、イベントで[[ボーイ]]とタッグを組んだ際は、
なかなか凶悪なギャンブラータッグぶりを見せてくれる。

デッキは当然の如く&link_atwiki(1548908-card@www29,【アルカナフォース】,target=blank)。
パートナーデッキの初期状態からゲームオリジナルのアルカナフォースが多く並ぶが、上級過多でバランスは悪い。
どうしても手札に腐りやすいので、活用させたければ&link_atwiki(1548908-card@www29,ダンディライオン,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,カイザー・シーホース,target=blank)で
アドバンス召喚をフォローする必要がある。
&link_atwiki(1548908-card@www29,デビルズ・サンクチュアリ,target=blank)の採用は、自分で発動しターン越え→LP1000の代償か、伏せでトス→(斎王の)&link_atwiki(1548908-card@www29,大嵐,target=blank)で吹き飛ぶリスクを心得よう。
編集可能になったら、上級は好みのものを残して程々に削るのが吉。

お気に入りカードの&link_atwiki(1548908-card@www29,アルカナフォース0−THE FOOL,target=blank)は普通にセットするだけでも壁として十分機能するが、
&link_atwiki(1548908-card@www29,コーリング・ノヴァ,target=blank)から守備表示でリクルートして逆位置の効果を得た場合、
対象を取る効果(帝、剣闘獣、&link_atwiki(1548908-card@www29,死者への手向け,target=blank)などでは除去できない強固な壁と化す。

魔法・罠カードでは、&link_atwiki(1548908-card@www29,ライトニング・ボルテックス,target=blank)等の全体除去を多く入れておきたい。
&link_atwiki(1548908-card@www29,セカンド・チャンス,target=blank)を活かせる&link_atwiki(1548908-card@www29,スート・オブ・ソード X,target=blank)を投入するのも一考。
アルカナフォースには、デメリットとして、相手にコントロール転移するカードも多いからだ。

ほかには&link_atwiki(1548908-card@www29,強制転移,target=blank)を入れるのもいい。デメリットの出たアルカナフォースを相手に押し付けてしまうのだ。

こちらもアルカナフォースで合わせるなら&link_atwiki(1548908-card@www29,セカンド・チャンス,target=blank)は3枚積んだ方がいい。
だが、タッグデュエル自体ギャンブルに近いデュエルになるのに、さらにお互いギャンブルデッキとなるとそうとう分が悪い。
アルカナフォースは全て光属性・天使族の為、運命力を持たないこちらは上記の&link_atwiki(1548908-card@www29,コーリング・ノヴァ,target=blank)など、
他の天使族を中心に合わせる方が手堅いデッキになるだろう。
&link_atwiki(1548908-card@www29,オネスト,target=blank)は斎王に持たせると手札で腐らせる危険が高いので1枚で良い。その分、こちらは2,3枚持っておきたい。
天使族を強化できる&link_atwiki(1548908-card@www29,勝利の導き手フレイヤ,target=blank)を投入したくなるかも知れないが、このカードを投入すると、
&link_atwiki(1548908-card@www29,シャインエンジェル,target=blank)等での特殊召喚が、アルカナフォースより優先されてしまう。
&link_atwiki(1548908-card@www29,勝利の導き手フレイヤ,target=blank)を斎王のデッキに入れたい場合は、月並みながら、除去系カードを多めにするなどの予防線が必要。
天使族では有力な下級アタッカーの&link_atwiki(1548908-card@www29,ムドラ,target=blank)は地属性=&link_atwiki(1548908-card@www29,オネスト,target=blank)の効果を受けられない事に注意しよう。

ちなみに禁止デッキの[[ホイール・オブ・フォーチュン]]は、タロットの大アルカナの1つであるが、
5D'sの登場人物ジャック・アトラスの操るDホイールの名前でもある。
肝心のデッキ内容は、&link_atwiki(1548908-card@www29,【ワールドトランス】,target=blank)である。

好感度アップの場所は港。


-出現条件
マップ・パートナー:ストーリーモードを2キャラ以上クリア

クリア後[[斎王琢磨(D)]](凶暴)、[[斎王美寿知]]が出現。


-お気に入り
&link_atwiki(1548908-card@www29,アルカナフォースEX−THE DARK RULER,target=blank) ×2
&link_atwiki(1548908-card@www29,アルカナフォース0−THE FOOL,target=blank) ×2
&link_atwiki(1548908-card@www29,光の結界,target=blank) ×2


-使用デッキ
|CENTER:BGCOLOR(ORANGE):COLOR(white):デッキ名|CENTER:BGCOLOR(ORANGE):COLOR(white):レベル|CENTER:BGCOLOR(ORANGE):COLOR(white):デッキ使用場所|
|[[神秘の創世]]|2|パートナーデッキ、1周目、2周目以降前半|
|[[神秘の栄華]]|3|2周目以降後半|
|[[ホイール・オブ・フォーチュン]]|1|禁止・制限解除|