天城(てんじょう)カイト:登場デュエリスト遊戯王ZEXAL声:内山昂輝

  • 特徴
    自らをナンバーズハンターと名乗る、遊馬のライバル。弟のハルトの病を治すため、Mr.ハートランドに従いアストラルの記憶であるナンバーズを回収している。
    今作はナンバーズハンター時代のカイト視点で一期終了までを描いたストーリー。オービタル7を置いて主人公とタッグを組み、二人でナンバーズを回収すべくデュエルをしていく。
    主人公は本編における九十九遊馬の代役的存在になっており、IVIII兄弟とのデュエルも二人でこなす。原作をベースにオリジナルの展開が広げられる。
  • 攻略
  • 小ネタ
  • 出現条件
  • パートナーパック

使用デッキ

  • お気に入り
    《銀河眼の光子竜》 ×3
    《ナンバーズハンター》 ×1
  • パートナーデッキについて
    《【銀河】》と《【フォトン】》で構成されたデッキ。エクストラデッキも充実しており、このままでも十分に戦える。
    カスタマイズするならば、PRIMAL ORIGINで追加された《銀河戦士》を投入すると展開力が上がる。《タキオン・トランスミグレイション》で相手の行動を阻害するのも面白い。
    エクストラデッキは《セイクリッド・プレアデス》を始めとする強力なランク5モンスターや、ランク8の《神竜騎士フェルグラント》を投入するとデッキパワーが大幅に上がる。

    《ギャラクシーアイズ FA・フォトン・ドラゴン》は切り札にふさわしい攻撃力を持っているのだが、なぜかCPUは除去効果を使わない。入れるだけ無駄である。
    ダウンロードで入手できる《No.95 ギャラクシーアイズ・ダークマター・ドラゴン》は一見すると相性がよく見えるが、普通に【ギャラクシー】や【フォトン】で構築する場合、ドラゴン族をデッキから墓地に送る効果はほとんど活きない上にどんな状況でも重ねて出してしまう可能性があるので、こちらもCPUのデッキに投入するのはオススメできない。
    いずれにしても《銀河眼の光子竜》をエクシーズ素材に多用するであろうデッキなので《No.62銀河眼の光子竜皇》で十分な場合が多く、空いたスロットに他のランク8やランク4、5を入れるほうをオススメする。
  • デッキ1について
  • デッキ2について
  • デッキ3について
デッキ名レベルデッキ使用場所
銀河眼がいっぱい8使用時:パートナーデッキ
Galaxy Light3難易度:デュエルはじめて
光子の輝き5難易度:ルールは覚えた
パラダイス銀河眼8難易度:デュエルチャンピオン

ストーリー

発生時期相手
ハート1ゴーシュドロワ
ハート2IIIIV
ハート3トロン
ハート4Dr.フェイカー謎のバリアン

Last-modified: 2017-12-01 (金) 15:30:24 (9d)