瀬良(せら)あゆみ:登場デュエリスト遊戯王5D's声:なし

  • 特徴
  • 攻略
  • 小ネタ
  • 出現条件
  • パートナーパック
    パートナー不可

使用デッキ

  • お気に入り
  • パートナーデッキについて
    パートナー不可
  • デッキ1について
  • デッキ2について
  • デッキ3について
デッキ名レベルデッキ使用場所
ロンリーワイト2難易度:デュエルはじめて
白骨の王子様4難易度:ルールは覚えた
ワイワイトにぎやか家族6難易度:デュエルチャンピオン

ストーリー

無し

。。。以下コピー。編集して上へ。

瀬良}あゆみ:登場デュエリスト:&sizex(3){声:ふくざわるみね} &aname(yb4db0cd,super,full){†(せら)

  • 特徴
    TF4から登場したキャラで、悲しい生い立ちと設定を持つ少女。
    今回も変わらず多くのキャラに嫌われているがクロウブレイブとの相性は最高、ボマー?にも好かれるようになった。
    他にも太郎甚兵衛も普通に接してくれ、牛尾も普通に接してくれるようになった。
    前回関係が普通以上だったキャラはよりよくなったクロウ以外はそのままで、戦士手島とも友達のままである。
    更に戦士手島とはメル友の関係になったとか。
    他のD1・D2キャラも一部を除いては1段階しか下がらなくなっており、良好とは言えないが改善には向かっている。
    一方、TF5の時点で登場していたシェリー?もだが、海外出身のチームユニコーンやチームラグナロク(ブレイブ以外)からも嫌われているあたり、
    どうやらパパとママの悪名は世界規模で知れ渡っていた模様。マジで何をしたんだ。
    鬼柳は、町長?の時は友好的に接してくれる一方でチームサティスファクション?の時は他のキャラ同様嫌っているので注意。
    また、龍亞?は前作ストーリーで仲良くなったはずなのに嫌っている。
    前作はシナリオ攻略前なら仕方ないともとれたが今作では戦士手島ともども最初から友好関係を築いているというのに
    どういうことなのだろうか…
    もっともD3のキャラ設定やイベントでの人間関係はかなり矛盾しているのでそこまで気にすることでもないのかもしれない。

プロフィールには「彼女の理解者はすこしずつ増えている…はず」と書かれている。
確かに以前より相性のいいキャラも増え、機嫌が2段階下がるキャラも減っているため、あながち間違いでもないだろう。
相性最悪のキャラを連れて話した時の顔は前作以上の怖さ、気になる方は一度見てみるといいだろう。
また、本人曰く「料理には自信がある」らしい。

TF4からずっと待ち続けてきたパパとママについての結末はクリア後、自分の目で確かめてほしい。
またディスティニードローも今作では新たなものに変更されているので、必見。

今回も変わらず&link_atwiki(1548908-card@www29,【ワイト】,target=blank)を使うが、お気に入りカードは必須カードの&link_atwiki(1548908-card@www29,ワイトキング,target=blank)と&link_atwiki(1548908-card@www29,ワイト夫人,target=blank)のみと、
ワイト限定だがデッキの自由はかなり効く仕様になっている。
ただ前作で残念だったCPU思考は相変わらずで、例え&link_atwiki(1548908-card@www29,ワイトキング,target=blank)の実質的な攻撃力がいくら高かろうと、
蘇生の優先順位は元々の攻撃力の高いモンスターが優先されてしまう。
代わりに純粋なアタッカーを蘇生してくれるならともかく、なんと&link_atwiki(1548908-card@www29,ワイト,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,ワイトメア,target=blank)にさえ後れをとってしまうので致命的。
デッキのコンセプトと相性の良い&link_atwiki(1548908-card@www29,ゾンビキャリア,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,グローアップ・バルブ,target=blank)の扱いも雑なので、
純粋な墓地アドバンテージを利用した&link_atwiki(1548908-card@www29,【ワイト】,target=blank)デッキでの健闘は難しい。
見た目以上にデッキ構築の難易度が高いと言える。

編集可能になったら使い方がはっきりしている&link_atwiki(1548908-card@www29,ライトロード・ハンター ライコウ,target=blank)などを組み込み&link_atwiki(1548908-card@www29,【ワイトロード】,target=blank)とするのが一番無難か。
どうしても&link_atwiki(1548908-card@www29,ワイトキング,target=blank)をメインに据えたい場合は、手札からの召喚であれば変動した攻撃力を考慮するCPUの思考を
利用したほうが良い。
その為には&link_atwiki(1548908-card@www29,パワー・ウォール,target=blank)などにより速攻でモンスターを墓地に送り、&link_atwiki(1548908-card@www29,悪夢再び,target=blank)で&link_atwiki(1548908-card@www29,ワイトキング,target=blank)を回収「せざるを得ない」状況を
作るなどの工夫が必要となる。
この場合、同じくレベル1・守備力0で相性の良い&link_atwiki(1548908-card@www29,カオス・ネクロマンサー,target=blank)を投入すると安定性が増す。
&link_atwiki(1548908-card@www29,悪夢再び,target=blank)の代わりに罠カードである&link_atwiki(1548908-card@www29,リビングデッドの呼び声,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,エンジェル・リフト,target=blank)を投入し、&link_atwiki(1548908-card@www29,クレボンス,target=blank)等汎用性の高いレベル2のモンスターも併用してプレイヤーが状況に合わせて蘇生対象を選ぶ形にしてもいいかもしれない。
なお、墓地を肥やすカードとしてオリジナルカードの&link_atwiki(1548908-card@www29,未来破壊,target=blank)は一見有効に見えるがCPUの残念なAIは
これを発動することはまずないので注意。

パートナー用は、レベル1と魔導雑貨商人軸の&link_atwiki(1548908-card@www29,【ワイト】,target=blank)デッキ。
初期は、&link_atwiki(1548908-card@www29,【ワイト】,target=blank)デッキ。
高レベルは、&link_atwiki(1548908-card@www29,【ワイトロード】,target=blank)デッキ。
禁止カード使用デッキは、アンデット族軸の&link_atwiki(1548908-card@www29,【エクシーズ召喚】,target=blank)デッキ。

デッキ名は前作ほど怖くない。
が、この「いっしょ」が何を意味しているのか…それはクリアしてみると分かる…かもしれない。

  • 主な出没地点
    旧サテライト地区:朝、夕
  • 出現条件
    最初から登場。
  • パートナーパック
    スペシャルブレークダウン(P)TF6?
    暗黒の眷属(P)TF6?
  • お気に入り
    &link_atwiki(1548908-card@www29,ワイトキング,target=blank) ×3
    &link_atwiki(1548908-card@www29,ワイト夫人,target=blank) ×3
  • 使用デッキ
    デッキ名レベルデッキ使用場所
    パパとママといっしょ?2パートナー、2周目以降ランダム、イベント
    パパとママといっしょ1?51周目、2周目以降ランダム、イベント
    パパとママといっしょ2?32周目以降ランダム、イベント
    パパとママといっしょ3?8禁止・制限解除

Last-modified: 2016-10-13 (木) 21:16:20 (254d)