榊遊矢(さかきゆうや)登場デュエリスト遊戯王ARC−V声:小野賢章

  • 特徴
    ARC-Vの主人公。行方不明の父親の様なエンタメデュエリストを目指している。
  • 攻略
    ジュニアユースにプレイヤーと一緒に参加するためにタッグデュエルをするストーリー。
    対戦相手はややアニメに基準している。
  • 小ネタ
    別人格が登場しない。これは配信当時は原作が完結していなかった為
  • 出現条件
    最初から登場
  • パートナーパック

使用デッキ

  • お気に入り
    《EMウィップ・バイパー》 ×3
    《オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》 ×3
  • パートナーデッキについて
    原作通りのペンデュラム召喚を取り入れた《【EM】》デッキで、《時詠みの魔術師》と《星読みの魔術師》や《ルーンアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》《ビーストアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》などの融合モンスターも取り揃えたデッキである。
    ……のだが、どうやらAIがペンデュラムを使いこなせないらしく、OCGで弱体化しデメリットがついた二体の魔術師がペンデュラムゾーンに同時に置かれることは殆ど無い。
    オッドアイズはペンデュラムモンスターをサーチする優秀な効果を持っているせいかすぐにペンデュラムゾーンに置かれてしまい、そのままエクストラデッキに行ってしまうので手札や墓地にいることはほとんど無く、場に出すためにはペンデュラム召喚しかない。
    よってオッドアイズもペンデュラム召喚できず、その融合体も活かせることはない。
    ペンデュラム召喚の性質上、事故も起きやすいためこのままではこっちの足を引っ張るとんだエンタメデュエルになってしまう。

    もっともペンデュラムモンスターを使いこなせないAIが悪いのであって《【EM】》やペンデュラム召喚自体は弱いわけではないため、事故防止に魔術師やペンデュラム召喚のサポートを抜きその代用に汎用性のあるカードやEM達をサポートしていくカードを増やし、こちらも合わせればパートナーとしてそこそこ頼れる存在になる。
    また、どうしてもオッドアイズをペンデュラム召喚したいのであればやや禁じ手臭いが風属性パックに入っている《輝銀の天空船−レオ号》ならばデメリット無しでCPUにも扱えるスケール10のペンデュラムモンスターとなっている。
    同時に光属性限定パックの《牙狼の双王 ロムルス−レムス》もスケール1であり、獣族であるためビーストアイズとの相性がよくオススメである。
    レオ号やロムルス−レムスは本来公式ルールでは使えないのでゲームならではの方法である。
    他に地属性パックには《【EM】》の主軸といえる《EMペンデュラム・マジシャン》や《EMヘイタイガー》が入っている。この二体は遊矢のデッキには入っているがこちらも《【EM】》で合わせるなら必需品である。
  • デッキ1について
  • デッキ2について
  • デッキ3について
デッキ名レベルデッキ使用場所
一緒にお楽しみデッキ9使用時:パートナーデッキ
エンタメデッキ 第一幕3難易度:デュエルはじめて
エンタメデッキ 第二幕5難易度:ルールは覚えた
エンタメデッキ・アンコール6難易度:デュエルチャンピオン

ストーリー

発生時期相手
ハート1志島北斗刀堂刃
ハート2茂古田未知夫九庵堂栄太
ハート3柊柚子方中ミエル
ハート4権現坂昇赤馬零児

。。。以下コピー


Last-modified: 2018-05-05 (土) 18:47:30 (141d)