海馬瀬人(かいばせと)登場デュエリスト遊戯王DM声:津田健次郎

  • 特徴
    原作のバトルシティ編の海馬視点。
    イシズ・イシュタールから《オベリスクの巨神兵》を託された海馬は、頼れる部下と評するプレイヤーを従え、グールズが所持する《オシリスの天空竜》《ラーの翼神竜》を手に入れる為にタッグデュエル大会を開催する。
  • 攻略
    タッグ時はプレイヤーも《【青眼の白龍】》デッキで合わせるのが手っ取り早い。タッグなら《青眼の白龍》が6枚に増えるので、フィールド上を《青眼の白龍》で埋め尽くすこともできる。
    STRUCTURE DECK−青眼龍轟臨−(TFSP)を中心に、STRUCTURE DECKのみでそれなりのものを作ることができる。
  • 小ネタ
    2020年4月から9月まで月曜日にアテムと対決した
    エールのナレーション担当した為
  • 出現条件
    最初から登場
  • パートナーパック

使用デッキ

  • お気に入り
    《青眼の白龍》×3
    《オベリスクの巨神兵》
  • パートナーデッキについて
    《青き眼の乙女》を主軸にした【青眼の白龍】デッキ。ストーリー上《オベリスクの巨神兵》も加えられている。
    《青き眼の乙女》の効果を発動するために《ポジションチェンジ》が採用されているが、まず《青き眼の乙女》を対象に選択して効果を発動することはない。《禁じられた聖槍》、《強制脱出装置》なども同様。
    相手は基本的に何も考えずに《青き眼の乙女》に攻撃してくれるので青眼を出すのに困りはしないが、奇跡でも起きない限り、自分からカードの効果の対象に選択することはない。
    お気に入りカードは青眼3枚と《オベリスクの巨神兵》のみであるため、様々なドラゴン族デッキに組み換え可能。しかし、CPUのプレイングミスや、ドラゴン族関連カードの制限が厳しいレギュレーション状況を考えると、あまり手を加えない方がいいかもしれない。
    海馬は青眼が手札にあると、場に並べた青眼をリリースして青眼をアドバンス召喚してしまうことがある。
    《蒼眼の銀龍》は、たとえエクストラデッキに投入しても、あまりシンクロ召喚してくれない。手札に来た青眼をとにかく召喚しようとする癖があることも考えると、パートナーデッキには《伝説の白石》を採用すべきではないかもしれない。
    あるいは《古のルール》や《死皇帝の陵墓》、《スター・ブラスト》といったカードを入れてリリースなしで手札から出させるのも手かもしれない。ただし、同様の使い方ができる《フォトン・サンクチュアリ》は海馬のCPUはうまく扱ってくれない時もある。
    場にモンスターを並べやすいため、《オベリスクの巨神兵》もそれほど邪魔ではない。ただし、AIは青眼すらリリースに使うため、効率は良くない。
  • デッキ1について
  • デッキ2について
  • デッキ3について
デッキ名レベルデッキ使用場所
俺とお前の戦いのロード9使用時:パートナーデッキ
粉砕せよ青眼!3難易度:デュエルはじめて
青眼の前に玉砕するがいい!6難易度:ルールは覚えた
青眼に大喝采!8難易度:デュエルチャンピオン

ストーリー

特殊タッグセリフ

  • 闇遊戯
    フン…遊戯とタッグデュエルか
    いいだろう、このオレが力を貸してやる!
  • 城之内克也
    パートナーは…誰もおらんのか?
    仕方ない、そこの凡骨、貴様でガマンしてやる

Last-modified: 2020-02-20 (木) 21:33:21 (44d)