ジム・クロコダイル・クック:登場デュエリスト遊戯王GX声:なし

  • 特徴
  • 攻略
  • 出現条件
    最初から登場
  • パートナーパック
    パートナー不可

使用デッキ

  • お気に入り
  • パートナーデッキについて
    パートナー不可
  • デッキ1について
  • デッキ2について
  • デッキ3について
デッキ名レベルデッキ使用場所
カレンに融合3難易度:デュエルはじめて
カレンに進化5難易度:ルールは覚えた
Today's最強デッキ!7難易度:デュエルチャンピオン

ストーリー

無し

。。。以下コピー

ジム・クロコダイル・クック:登場デュエリスト:&sizex(3){声:岩橋直哉} &aname(vd7cfd2a,super,full){†};

ハローマイフレンド!
フッ、彼女が気になるかい?
カレンは俺の家族だ
仲よくしてやってほしい

  • 特徴
    サウス校チャンピオンであり、留学生として本校にやってきた。地質学と考古学の専門家でもあり、授業?にも興味津津の様子。
    日本語と英語を混合した「ルー語」を彷彿とさせる喋り方と、背負っているワニのカレンが特徴。
    怪我のため右目を失い、包帯で覆っているが、右目には「オリハルコンの眼」が埋め込まれている。
    アニメ3期の異世界編では(他の主要キャラが続々脱落したこともあって)メインキャラにまで昇格したが、
    第4期では早々にサウス校にへと帰ったまま帰ってこなかったため全く出番がなかった。

前作同様、&link_atwiki(1548908-card@www29,化石融合−フォッシル・フュージョン,target=blank)によって岩石族化石モンスターを呼び出す戦術で、
何故か彼だけテストと大会の時は専用デッキで挑んでくる。
化石モンスター関連カードは全てOCG化されておらず、デッキのオリジナルカード率が非常に高いキャラとなっている。
前作で投入されていたアイドルカードのカレン(&link_atwiki(1548908-card@www29,クロコダイラス,target=blank))は外されてしまった。
また、&link_atwiki(1548908-card@www29,マンモ・フォッシル,target=blank)を普通に使ってくるが、パスワード・配信以外での入手方法は無い。

お気に入りカードは当然の如く&link_atwiki(1548908-card@www29,化石融合−フォッシル・フュージョン,target=blank)なのだが、
それに加えて極めて相性の悪い&link_atwiki(1548908-card@www29,フォッシル・ダイナ・パキケファロ,target=blank)もお気に入り登録されている。
パートナーにする際は、その事に注意してプレイングするべきであろう。

基本戦法は、サイクルリバースモンスターのバウンス効果で敵の場をガラ空きにしてダイレクトアタック、
もしくは、フィールド魔法の&link_atwiki(1548908-card@www29,聖地の守護結界,target=blank)の効果で粘りながら、墓地の貯まり方を見計らい、
切り札の&link_atwiki(1548908-card@www29,メガロック・ドラゴン,target=blank)や化石モンスターを召喚して大打撃、という形。
しかし、&link_atwiki(1548908-card@www29,聖地の守護結界,target=blank)は、攻撃型なら足を引っ張り、守備型のほとんどはサイクルリバースモンスターで、
守護カウンターの意味は限りなく低い。
よって、抜いた方が良い……のだが、生憎とお気に入りカードである。
総体、投入されている岩石族の質向上で、大した改良をしなくてもそこそこは戦えるのだが、
ちぐはぐな指向も目立ち、高めのデッキLvほど強い印象を持てるデッキではないだろう。

編集可能後には&link_atwiki(1548908-card@www29,地帝グランマーグ,target=blank)は加えたい。
&link_atwiki(1548908-card@www29,古生代化石騎士 スカルキング,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,古生代化石竜 スカルギオス,target=blank)の召喚が決まれば爽快だが、
エースモンスターの登場が相手の墓地頼みなのは難しいところ。
&link_atwiki(1548908-card@www29,化石融合−フォッシル・フュージョン,target=blank)を円滑にさせるため、手札・デッキ破壊要素を強めたくなるかも知れないが、
ジムのデッキには&link_atwiki(1548908-card@www29,手札抹殺,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,手札断殺,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,メタモルポット,target=blank)程度しか該当カードがなく、その使い方もいまいちで、
化石モンスターにこだわると安定感を損ないやすい。
&link_atwiki(1548908-card@www29,タイム・ストリーム,target=blank)は上手く使えれば強力な召喚サポートになるが、CPUのLP計算の拙さは言わずもがな。
使い手の良い&link_atwiki(1548908-card@www29,炸裂装甲,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,万能地雷グレイモヤ,target=blank)を入れる方が事故は少ない。

こちらは悪魔族で構成し、&link_atwiki(1548908-card@www29,E−HERO ダーク・ガイア,target=blank)を切り札にするのもいいだろう。
墓地利用のできる&link_atwiki(1548908-card@www29,ダーク・コーリング,target=blank)は耐性を付与しないが、融合召喚自体の難度を下げられる。
&link_atwiki(1548908-card@www29,おろかな埋葬,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,終末の騎士,target=blank)による墓地肥やしを基本に、&link_atwiki(1548908-card@www29,地球巨人 ガイア・プレート,target=blank)をあえて墓地に送ることでも
爆発的な攻撃力を得られるし、&link_atwiki(1548908-card@www29,E−HERO ヘル・ゲイナー,target=blank)で攻撃回数を増やせば、更に凶悪なフィニッシャーとなる。
投入する悪魔族は、汎用性の高い&link_atwiki(1548908-card@www29,邪帝ガイウス,target=blank)や、扱いやすい&link_atwiki(1548908-card@www29,E−HERO マリシャス・エッジ,target=blank)が有力候補だが、
悪魔族最高の攻撃力を誇る&link_atwiki(1548908-card@www29,邪神ドレッド・ルート,target=blank)も面白い。
普通に召喚しても、ジムのモンスターは元々攻撃力不足のため、効果のデメリットをあまり気にしなくて良いだろう。

禁止デッキは&link_atwiki(1548908-card@www29,フォッシル・ダイナ・パキケファロ,target=blank)を主軸に据えた【パキケガジェット】。
今作ではバグのおかげで、&link_atwiki(1548908-card@www29,黄泉ガエル,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,不死武士,target=blank)に対して&link_atwiki(1548908-card@www29,王宮の弾圧,target=blank)などを発動されても
同一スタンバイフェイズ内で蘇生出来なくなっているので、CPUのプレイングが甘いからと言って油断しないように。
(黄泉ガエルには撃ってこないが)

好感度アップの場所は浜辺、火山。

  • 出現条件
    さいしょから登場
  • お気に入り
    &link_atwiki(1548908-card@www29,聖地の守護結界,target=blank) ×2
    &link_atwiki(1548908-card@www29,フォッシル・ダイナ・パキケファロ,target=blank) ×2
    &link_atwiki(1548908-card@www29,化石融合−フォッシル・フュージョン,target=blank)×2
  • 使用デッキ
    デッキ名レベルデッキ使用場所
    ハロー!フレンド?6パートナーデッキ、1周目、2周目以降前半
    ハロー!ブラザー?72周目以降後半
    ハロー!ファミリー?8実技試験の対戦相手時
    ハロー!ステディ?9チャンピオン大会
    ハロー!ライバル?9禁止・制限解除

Last-modified: 2018-04-01 (日) 07:31:50 (84d)