カーリー(なぎさ)カーリー渚遊戯王5D's声:なし

  • 特徴
  • 攻略
  • 小ネタ
    ダークシグナーは登場しない
  • 出現条件
    最初から登場
  • パートナーパック
    パートナー不可

使用デッキ

  • お気に入り
  • パートナーデッキについて
    パートナー不可
  • デッキ1について
  • デッキ2について
  • デッキ3について
デッキ名レベルデッキ使用場所
占い最幸No.12難易度:デュエルはじめて
恋するフォーチュンレディ4難易度:ルールは覚えた
バルバロ最幸No.16難易度:デュエルチャンピオン

ストーリー

無し

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カーリー渚}(NO)通常:登場デュエリスト:&sizex(3){声:金田アキ} &aname(n7faa542,super,full){†(なぎさ)

  • 特徴
    「〜なんだから!」という変わった口癖とビン底眼鏡が特徴の女性記者。
    素顔はかなりの美人である。
    大人の事情で担当声優が変更された。

ジャックとは恋心的なものも芽生えて、ゲームでも互いに好相性。
逆に、そのため恋敵のようになった狭霧深影とは互いに仲が悪い…はずなのだが、
カーリーを連れて深影に話し掛けると確かに相性最悪(−2)だが、その逆では特に悪くならない。
深影の一方的な嫌悪という解釈なのだろうか。

ダークシグナー時の記憶はないはずなのだが、元ダークシグナー仲間のイメージがあるのか、
ミスティ・ローラ(DS)?鬼柳京介(DS)?とも好相性。
ダークシンクロ召喚を行う際は、ためらいがちな台詞で召喚する。
ちなみにアニメでの彼女は、ダークシグナー状態?を含めてもダークシンクロを行っていない。
また、シンクロ召喚に発する汎用セリフが彼女だけ唯一3種類あったりと、変な所で優遇されている。

今回はダークシグナー状態が復活したので、TF4の《【占い魔女】》に戻った。
カーリー自身、ダークシグナー編後はさっぱりデュエルをしなかった影響もあり、強化の見られるコンセプトではなく、
相対的にはTF4より更に厳しい状況。
《レスキューラビット》など、本来それなりのカードも完全にアイドルカード扱いで、編集前のラグナロク戦を越えるのが一苦労。
また、今作では占い魔女のキーカードである《開運ミラクルストーン》がクリア報酬なので、クリア前の段階では
占い魔女で合わせることはほぼ不可能。
幸い、お気に入りが占い魔女サポートの魔法カードのみなので、デッキ自体はかなり自由に変更可能。
早々にマーサ?に頼み、お気に入りカードは手札コスト用にでもさせてしまいたい。

投資編集無しで対応する場合、属性HEROを使用するという手もある。場に残っていれば素材として使える。
《凡骨の意地》を含めた通常モンスターを素材とする融合HEROが妥当か。

前作に引き続き、チャレンジ用の対戦相手にはありがたい弱さ。
何のミスがあったのか、占星攻撃?には《聖なるバリア−ミラーフォース》が2枚入っている点には注意。

ちなみにキーカードを破壊された時のアクションとして、前作よりも眼鏡の外れ具合がさらにエスカレートしたので、
一度見てみる価値あり。
ハート3イベントでは狭霧深影と同様に、ジャックとの会話が追加されている。
通行中にタッグデュエルを申し込んだ際、ミスティ・ローラ(NO)?がカーリーの相方になると特殊な台詞があるなど、
微妙な演出の探り甲斐があるキャラの一人である。

パートナー用、初期、高レベルは、《【占い魔女】》デッキ。
最強は、《【バニラエクシーズ】》デッキ。

  • 主な出没地点
    シティ内陸部:朝、夕、夜
    シティ沿岸部:朝、夕、夜
    旧サテライト地:朝、夕、夜
  • 出現条件
    最初から登場。
    カーリー渚(NO)に30勝するとカーリー渚(DS)?が出現する。
  • パートナーパック
    ベーシックフレーバー(P)TF6?
    囁き唱え祈り念ぜよ(P)TF6?
    オーバーレイネットワーク(P)TF6?
    アイドルを探せ(P)TF6?
  • お気に入り
    《開運ミラクルストーン》 ×3
    《幸運の前借り》 ×2
  • 使用デッキ
    デッキ名レベルデッキ使用場所
    占星戦士?1パートナー、2周目以降ランダム、イベント
    専守占星?11周目、2周目以降ランダム、イベント
    占星攻撃?12周目以降ランダム、イベント
    占星君主?4禁止・制限解除

TF4同様、《【フォーチュンレディ】》デッキを使用する。
通常のカーリー?の《【占い魔女】》デッキよりはパートナーとして期待の持てるコンセプトだが、あくまで比べればの話で、基本が安定しているとは言い難く、CPUには期待せずプレイヤーだけで戦うくらいの心構えが必要だろう。

お気に入りはフォーチュンレディで固められているが、《フォーチュンレディ・ダルキー》は普通にアドバンス召喚されてもそれなりに働いてくれるので一安心。
キーカードの《フューチャー・ヴィジョン》もパックで入手でき、デッキを合わせるのに不都合はさほどない。

ただしカーリーが使いこなせるか、というのはかなり微妙なところ。うまくプレイヤーがサポートしてあげよう。
《一族の結束》でフォーチュンレディの攻撃力の底上げができるが、地縛神が墓地に落ちた場合は邪魔な一枚にしかならない。
《一族の結束》とはアンチシナジーだが、《神獣王バルバロス》のような妥協召喚モンスターは《フューチャー・ヴィジョン》により一時除外されることでデメリットが消えるため、強力な主軸として使用できる。
その間に《サイクロン》などで《フューチャー・ヴィジョン》がフィールド上から離れると除外されているモンスターは帰還できないので注意。
しかし、CPUに持たせると《フューチャー・ヴィジョン》があるのにもかかわらず、リリースして《神獣王バルバロス》を出すということをやたらとするため、CPUではなく自分のデッキのみ持たせた方がいい。
また、魔法使い族デッキにして《一族の結束》に加えて《群雄割拠》を入れるとメタ色が強くなりかなり頼もしい。
ただでさえ一人でもデッキの種族を統一している人は少なく、なおかつタッグデュエル中心なので相手がパートナーと種族が合わないとともに足を引っ張ることになるからだ。

魔法使い族デッキに入れやすい《ディメンション・マジック》は機皇帝の破壊も可能で使いやすく、特殊召喚が可能な《The トリッキー》などもなかなか頼もしい。
《フューチャー・ヴィジョン》下ではモンスターを通常召喚ではなく、セット→反転召喚する動きが多くなった影響で、《クロス・ソウル》も意外と働きやすくなっている。

もう一つ注意点として、《ソリテア・マジカル》を何故か召喚したがらない点には要注意。
《【フォーチュンレディ】》で合わせたりする時は、痛いデメリット。
編集可能になったら、抜きたいカードの一つである。

パートナー用は、《【フォーチュンレディ】》デッキ。
初期は、《地縛神 Aslla piscu》の入った《【フォーチュンレディ】》デッキ。
高レベルは、妥協召喚モンスターの入った《【フォーチュンレディ】》デッキ。
禁止カード使用デッキは、《ダーク・シムルグ》や《突然変異》を取り入れた《【フォーチュンレディ】》デッキ。

  • 主な出没地点
    旧サテライト地区:夜
    シティ郊外:夜
    未開発地域:夜
  • 出現条件
    TF1連動特典 or カーリー渚(NO)?に30勝する。
  • パートナーパック
    スーパーハイインパクト(P)TF6?
    ルール・ザ・ワールド(P)TF6?
    囁き唱え祈り念ぜよ(P)TF6?
    アイドルを探せ(P)TF6?
  • お気に入り
    《フォーチュンレディ・ダルキー》 ×2
    《フォーチュンレディ・ライティー》 ×2
    《フューチャー・ヴィジョン》 ×2
  • 使用デッキ
    デッキ名レベルデッキ使用場所
    フォーチュン・ハンター?2パートナー、2周目以降ランダム、イベント
    フォーチュン・クッキー?11周目、2周目以降ランダム、イベント
    フォーチュン・オーブ?42周目以降ランダム、イベント
    フォーチュンレス?5禁止・制限解除

Last-modified: 2018-02-11 (日) 11:29:47 (188d)