エド・フェニックス:登場デュエリスト遊戯王GX声:なし

  • 特徴
  • 攻略
  • 小ネタ
    かとりょーは苦戦しなかった
  • 出現条件
    最初から登場
  • パートナーパック
    パートナー不可

使用デッキ

  • お気に入り
  • パートナーデッキについて
    パートナー不可
  • デッキ1について
  • デッキ2について
  • デッキ3について
デッキ名レベルデッキ使用場所
運命のHERO3難易度:デュエルはじめて
破壊のHERO5難易度:ルールは覚えた
死のHERO7難易度:デュエルチャンピオン

ストーリー

無し

。。。以下コピー

エド・フェニックス:登場デュエリスト:&sizex(3){声:石田彰} &aname(eab9ec28,super,full){†};

…この学校は、こういうデュエルのイベントが好きだな…
ま、学生としては、プロに接するいい機会だ
キミも、色々と学ぶべきところがあるんじゃないか?

  • 特徴
    前作から継続参戦したプロデュエリストの特待生。
    一応オベリスクブルー所属ということになっており、学年は十代達より1つ下、剣山と同じ二年生である。

今作では&link_atwiki(1548908-card@www29,D−HERO ドレッドガイ,target=blank)をメインに据えた純正のD−HEROに加えて、
&link_atwiki(1548908-card@www29,チェーン・マテリアル,target=blank)と&link_atwiki(1548908-card@www29,フュージョン・ゲート,target=blank)を用いて&link_atwiki(1548908-card@www29,Dragoon D−END,target=blank)を大量展開するデッキを使う。
特に後者のギミックを用いた終焉のD?は驚異的な強さを誇る。レベル9は伊達ではない。
&link_atwiki(1548908-card@www29,チェーン・マテリアル,target=blank)による自壊効果を&link_atwiki(1548908-card@www29,Dragoon D−END,target=blank)の自己蘇生効果で打ち消し、
墓地にDが肥えていると3体まとめて復活してワンターンキルしてくる可能性があるので、注意。
手軽な破壊効果も有し、3体並ぶとほぼ詰んでしまうので、出される前に対処するか、&link_atwiki(1548908-card@www29,D.D.クロウ,target=blank) などで蘇生を阻止しよう。

TF2で問題だった&link_atwiki(1548908-card@www29,D−HERO ダッシュガイ,target=blank)の効果の濫用は控え目になり、パートナーとしても前作よりはマシになった。
ただ&link_atwiki(1548908-card@www29,D−HERO ダイヤモンドガイ,target=blank)の効果使用へのこだわりは強く、裏守備でセットすることはまずない。
&link_atwiki(1548908-card@www29,Dragoon D−END,target=blank)も、召喚手段が&link_atwiki(1548908-card@www29,フュージョン・ゲート,target=blank)のみなのに、&link_atwiki(1548908-card@www29,チェーン・マテリアル,target=blank)と共に
一枚ずつしか入っていなかったりするので、デッキ編集ができるまではこちらでフォローする必要がある。

必須となるD−HEROのレアリティが軒並み高いため、D−HEROで組むにはそれなりのDPを費やさなければならない。
カードが揃わない内は戦士族デッキで合わせると、一部のサポートカードが共有出来るのでサポートがしやすい。
D−HEROの場持ちの悪さをフォローするスタンダード寄りか、切り札の爆発力に特化したデッキにするか、
はっきりした指向でデッキを構成しよう。

上記の「&link_atwiki(1548908-card@www29,D−HERO ダイヤモンドガイ,target=blank)を守備で出さない」というCPUの特徴を生かし、
【ダイヤモンドガイ】デッキというのも一つの手。
&link_atwiki(1548908-card@www29,キラー・トマト,target=blank)等の効果で&link_atwiki(1548908-card@www29,D−HERO ダイヤモンドガイ,target=blank)を出し、&link_atwiki(1548908-card@www29,メガトン波動キャノン,target=blank)等を落とし、効果を発動するデッキである。
相手のモンスター効果は&link_atwiki(1548908-card@www29,D−HERO Bloo−D,target=blank)で無効にし、罠への対処は&link_atwiki(1548908-card@www29,王宮のお触れ,target=blank)が基本。
2枚ずつ投入すれば、手札に来る確率をそれなりに稼げるだろう。
しかし、このデッキは事故率もかなり高く、またCPUの&link_atwiki(1548908-card@www29,魔法石の採掘,target=blank)等の使い方がアテにならないことには留意しよう。

禁止デッキは【ドグマブレード】。一時期猛威をふるったワンターンキルデッキである。
このデッキのキーカードとなる&link_atwiki(1548908-card@www29,次元融合,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,死者蘇生,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,早すぎた埋葬,target=blank)は制限カードだがそれぞれ2枚積みしている。
人間が使えば比較的安定したワンキルデッキなのだが、デッキレベルはなんと1。
CPUには扱えないということなのだろうか。

万丈目準(R)?のシナリオではレッド寮のエビフライが好みのような口調であったが、ドローパン?では普通の評価である。
それに関しては万丈目もだが。

あまり学園にいないためか、デュエルディスクは旧タイプ(無塗装)である。
これはアニメからの公式設定である。

  • お気に入り
    &link_atwiki(1548908-card@www29,D−HERO Bloo−D,target=blank) ×2
    &link_atwiki(1548908-card@www29,デステニー・ドロー,target=blank) ×2
  • 使用デッキ
    デッキ名レベルデッキ使用場所
    血闘のD?3パートナーデッキ
    反逆のD?41周目、2周目以降前半
    終焉のD?92周目以降後半
    ショーマン・シップ?1禁止・制限解除

Last-modified: 2018-01-18 (木) 10:09:30 (35d)