アンチノミー:登場デュエリスト遊戯王5D's声:なし

  • 特徴
  • 攻略
  • 小ネタ
  • 出現条件
  • パートナーパック
    パートナー不可

使用デッキ

  • お気に入り
  • パートナーデッキについて
    パートナー不可
  • デッキ1について
  • デッキ2について
  • デッキ3について
デッキ名レベルデッキ使用場所
ハイテク・テックジーナス3難易度:デュエルはじめて
テックジーナス・ジーニアス4難易度:ルールは覚えた
逆説の罪7難易度:デュエルチャンピオン

ストーリー

無し

。。。以下コピー。編集して上へ。

謎のD・ホイーラー:登場デュエリスト:&sizex(3){声:田中宏樹} &aname(ja53fcd6,super,full){†};

  • 特徴
    ブルーノの本当の姿であり、本名はアンチノミー。
    アニメでは遊星にクリアマインドの境地に導いたり、プラシドと闘ったりしてきた。
    しかし、実は彼自身もアポリアと同じく「破滅の未来」を改変するために未来からやってきた決闘者だった。

怪しい風貌とは対照的に、相性のいいキャラクターは多い。
特に学生や子供(男)と相性がいい。ミント・ロケット?とも相性のいい数少ない人物。
逆に相性が悪いキャラはD3には三人しかいない。D3キャラの攻略に向くパートナーと言える。
また、嫌いなアイテムが殆ど無いので、アイテムによる信頼度上昇もしやすい。

使用するのはシンクロモンスターを主戦力とする&link_atwiki(1548908-card@www29,【TG】,target=blank)(テックジーナス)デッキ。
TF5ではゲームオリジナルカードとして一部の収録に留まったジャンルであったが、今回はEXTREME VICTORY収録(OCGパック)のカード+&link_atwiki(1548908-card@www29,TG ギア・ゾンビ,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,TG ドリル・フィッシュ,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,TG メタル・スケルトン,target=blank)らの収録と、大幅に強化されている。
TF5にオリカで登場済だったカードも、「機械族としても扱う」効果は失ったが、全体的にはOCG化により性能が向上している。

だが、CPUに使いこなすのは難しいのか、&link_atwiki(1548908-card@www29,TG ブレード・ガンナー,target=blank)はあまり安定して出てこない。
出せれば強力なカードなため、ぜひプレイヤーも&link_atwiki(1548908-card@www29,【TG】,target=blank)で挑みたいところ。
前作のように、関連カードのレアリティがスーパー以上で鬼のように揃えにくいということもなくなり、特に3枚積みしたい&link_atwiki(1548908-card@www29,TG ストライカー,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,TG ワーウルフ,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,TG ラッシュ・ライノ,target=blank)はいずれも低レアリティで揃えやすい。
加えてこれらのカードは、&link_atwiki(1548908-card@www29,【TG】,target=blank)以外のデッキにも組み込み易いため、優先的に手に入れる価値はある。

切り札であるデルタアクセルシンクロモンスターの&link_atwiki(1548908-card@www29,TG ハルバード・キャノン,target=blank)だが、このキャラの出現条件である不動遊星のクリアでもらえる&link_atwiki(1548908-card@www29,シューティング・クェーサー・ドラゴン,target=blank)の方が、大抵の場合は優秀な働きをするので、よほどこだわりがなければそちらの召喚を優先したい。

パートナーイベントの最終戦は彼との一騎打ちだが、遊星レクス?と違い、デッキ編集可能になっていてもパートナーデッキではなく専用デッキ?相手となる。
予めパートナーデッキを弄っても無駄なので、自分の全力を出せるデッキで戦おう。

アンチノミーとして現れた時も、上記と同じ専用のデッキ?を使う。
禁止デッキはディスティニーカードが1枚増えた点以外はブルーノグランデマエストロ?と全く同じ。
だが、何故かレベルが1つ下がっている。

シンクロ召喚時の台詞&エフェクトはアニメの完全再現となっており、スタッフの力の入れ具合が伺える。
また、彼だけターン終了の後にもセリフがある。

更に余談となるが、彼がアンチノミーとしてデュエルする際に使用するデッキの名前は、彼の設定上の二つ名である「戦律のアンチノミー」からきているものと思われる。

パートナー用は、&link_atwiki(1548908-card@www29,【TG】,target=blank)に三色ガジェットを投入したデッキ。
上述の通りイベント最終戦は対アンチノミーになるうえ、そのままでも結構回るので無編集でもあまり問題は生じないだろう。
もちろん各種派生デッキに組み替えても強い。

初期は、&link_atwiki(1548908-card@www29,【TG】,target=blank)デッキ。
モンスターはTG9種と&link_atwiki(1548908-card@www29,バスター・ショットマン,target=blank)が2枚ずつ、魔法・罠も制限・準制限以外はTGのサポートと&link_atwiki(1548908-card@www29,ダブル・タイプ・レスキュー,target=blank)というファンデッキ的な構成。

高レベルは、&link_atwiki(1548908-card@www29,【TG】,target=blank)デッキ。
しかし誰が入れたか、&link_atwiki(1548908-card@www29,A・O・J ディザイシブ・アームズ,target=blank)のせいで致命的な問題が起きている。
たとえば&link_atwiki(1548908-card@www29,TG ワンダー・マジシャン,target=blank)の素材2体と☆5のシンクロモンスターが揃えば、本来ならば&link_atwiki(1548908-card@www29,TG ワンダー・マジシャン,target=blank)経由で&link_atwiki(1548908-card@www29,TG ブレード・ガンナー,target=blank)が出せるのだが、コンピューターに段階を踏むという思考はないのか、相手の場に光属性が居なかろうが&link_atwiki(1548908-card@www29,TG ワンダー・マジシャン,target=blank)の効果を使う必要がある場面だろうが直接&link_atwiki(1548908-card@www29,A・O・J ディザイシブ・アームズ,target=blank)を出しにかかってしまう。
これにより切り札が実質不在になり、見かけよりもあっさりと倒せてしまう。
これは編集後のパートナーデッキにも言えることなので、編集のときは注意。

  • 主な出没地点
    シティ沿岸部:朝、夕、夜
    シティ郊外:朝、夕、夜
    アーククレイドル:朝、夕、夜
  • 出現条件
    不動遊星ブルーノをクリア。
    レクス・ゴドウィン(DS)?出現のためにクリア必須なキャラの一人。
  • パートナーパック
    カラフルキャラクター(P)TF6?
    実力行使ハードウェア(P)TF6?
    響きあうハーモニー(P)TF6?
    カモン!無限の力(P)TF6?
  • お気に入り
    &link_atwiki(1548908-card@www29,TG サイバー・マジシャン,target=blank) ×3
    &link_atwiki(1548908-card@www29,TG ラッシュ・ライノ,target=blank) ×3
    &link_atwiki(1548908-card@www29,TG ハルバート・キャノン,target=blank) ×2
  • 使用デッキ
    デッキ名レベルデッキ使用場所
    アドバンストテクノロジー?5パートナー、2周目以降ランダム、イベント
    ビギナーズテクノロジー?41周目、2周目以降ランダム、イベント
    フューチャーテクノロジー?72周目以降ランダム、イベント
    フォービドゥンテクノロジー?9禁止・制限解除
    戦慄のオーバーテクノロジー?8イベント(アンチノミー)

Last-modified: 2018-08-31 (金) 22:47:38 (23d)